お茶づくり

京都府南部の和束町にて、今と昔の技術を活かし、自然環境に配慮したお茶作りを目指してます。和束町の茶畑は山間の急斜面にあり、清涼な空気・短い日照時間・昼夜の寒暖差・水はけの良い地形など良質な茶葉を栽培できる環境が揃っております。その様な環境下での茶樹の栽培は大変手間がかかり、多くを生産することはできませんが、約800年前から現代までお茶づくりが続いております。

 

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